かしたん
/瑕疵担 |
【瑕疵担保責任】の略。
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かしたんぽせきにん
/瑕疵担保責任 |
売買の対象物に隠れた瑕疵(=外部から容易に発見できない欠陥/雨漏りやシロアリ被害等)がある場合、売主が買主に対して負う責任の事。
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かたて
/片手 |
業者が受け取る手数料などの報酬を取り方。参照ページ。
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かりかんち
/仮換地 |
土地区画整理事業において、換地処分の前に、地権者用に割り当てられる仮の換地を「仮換地」と呼ぶ。
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がっぴつ
/合筆 |
⇒合筆(ごうひつ)参照
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きゃくづけ
/客付け |
売り物件の買い主を見つけることを指す業者用語。顧客を見つけた業者のことを、客付け業者という。
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きょうたん
/共担 |
【共同担保】の略。
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きょうどうたんぽ
/共同担保 |
一つの債権の担保として、数個の不動産の上に設定されている担保物権(主に抵当権・根抵当権)のこと。一つの不動産だけでは担保価格が不足している場合、他に所有する不動産も差し出してもらい、担保価格を満たせたりする、これら複数の不動産のことを共同担保と呼ぶ
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けいばい
/競売 |
競売を法律用語で『けいばい』と呼ぶ。
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げんきょうゆうせん
/現況優先 |
広告や販売図面が現況と相違する場合、現況の状態を優先させること。図面の方が実際の方位よりも南を指していたり実際の不動産の現況よりも図面の方が良く書かれている場合があるので注意。
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げんじょうゆうし
/現状有姿 |
「現在の状況のまま」の意。土地建物を売買する時の契約書に「現状有姿」とあれば、手直し等はせずに契約時の状況のまま引き渡すということ。
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けんちくめんせき
/建築面積 |
建築物の外壁またはこれに代わる柱の中心で囲まれた部分の水平投影面積をのこと。但し、軒や庇などがこれらから突出している場合には、その長さによって水平投影面積が建築面積に算入されることがある。
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げんちょう
/現調 |
【現地調査】の略。
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けんちくじょうけんつき
/建築条件付き |
建築請負契約を、売主の業者と結ぶことが土地の売買条件となっている土地のこと。
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けんぺいりつ
/建ぺい率 |
建築物の建築面積の敷地面積に対する割合のこと。
[建築物の延べ床面積]÷[建築面積]で表される。
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けんめん
/建面 |
【建築面積】の略。
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こうず
/公図 |
土地の位置、形状、地番を公証する地図のこと。
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ごうひつ
/合筆 |
登記簿上複数に区切られている土地を一つの登記にまとめること。「がっぴつ」とも読む
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こうぼばいばい
/公簿売買 |
土地の売買に関する契約方式の一つ。
公簿売買は、土地登記簿上(公図上)の表示面積により売買代金を確定する方式。⇔実測売買
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ごっとう
/50-100 |
建ぺい率50% 容積率100%のことを示す口語。
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ごっぱち
/50-80 |
建ぺい率50% 容積率80%のことを示す口語。
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